POP-UP BAR 1日オーナー

当店は1日単位で利用できるバーとしても貸し出しております。美術家、演奏家、舞踏家などのアーティストがドリンクやスナックを提供しながら、セルフプロモーションの場としてご利用いただけます。作品販売、演奏、パフォーマンスなども可能です。

【営業時間】最大 18:00  – 22:00(準備開始 ~完全撤収まで)

【売上配分】
エントランスチャージ: 店舗1,000円/差額主催者
主催者が準備した飲食:店舗10%/主催者 90%
店舗の通常メニュー:店舗90%/主催者10%
物販:店舗20%/主催者80%

【その他】
・電子レンジ、トースター、カセットコンロ利用可能。(油を使った加熱調理は不可)
・会計は全て店舗が行います。
・完全予約制とします。(前日までに予約が6名に満たない場合は中止し、キャンセル料として5,000円を頂戴します。)
・定員:15名

東京都「まん延防止等重点措置」に伴う営業時間の変更

従来23時閉店ですが、「まん延防止等重点措置」に関する東京都からの要請に基づき、2022年2月14日(月)から2022年3月21日(月)までの期間、アルコールの提供は終日停止、営業時間は9:00から最大20:00までとさせていただきます。予定されておりました期間中のイベントについては、時間変更もしくは中止などの対応をさせていただいております。カレンダーをご確認の上、ご来場いただきますようよろしくお願いいたします。

東京都「まん延防止等重点措置」に伴う営業時間の変更

「まん延防止等重点措置」に関する東京都からの要請に基づき、2022年2月14日から2022年3月6日までの期間、お酒の提供は終日停止、営業時間は最大9:00から20:00までとさせていただきます。

予定されておりました期間中のイベントについては、時間変更もしくは中止などの対応をさせていただいております。カレンダーをご確認の上、ご来場いただきますようよろしくお願いいたします。

フォトコンテスト「小さな世界の命の瞬間」2月7日(月)結果発表

 滅多に目にしない小さな世界の瞬間的な出来事。一瞬を捉える撮影技術も必要かと思いますが、奇跡のタイミングと出会うために対象の生態を調べ、忍耐強く待ち続け、また、強運もあったことでしょう。その根底に生命への畏敬や愛を感じました。ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

服部雄二

【1】入選作品

■ 最優秀賞 & SNS特別賞

■ 優秀賞

【2】総評
1999年に京セラから世界初のカメラ付き携帯電話が発売されました。
それから20年と少し。
人々が一日の大半をカメラと共にする現代において、プロアマ・機材不問の、異例ともいうべき写真展はどんな展開を見せ、どこへ着地するのか、企画が立ち上がった時から楽しみでした。
結果として、想像を超える反響をいただき、アートディレクターの服部氏と驚きながらも、楽しく選考を進めることができました。

この世界を流れる時間とは、瞬間の積み重ねであり連続です。各人が同じ瞬間を見ることはあっても、同じ瞬間を切り取ることはありません。皆様がこの写真展に寄せた「瞬間」にそれぞれの「想い」が浮き彫りになっているかのようでした。
節足動物たちの日常から、偶然の一瞬、容赦のない命のやり取り。小さな世界で日々起こる様々な瞬間を垣間見ることができました。
そして、被写体やフィールドに向ける愛情や熱意を撮影機材が汲み取ってくれる、好機に溢れた時代なのだということを改めて実感した次第です。
しかし、どれだけ技術が進歩しても、人の心を動かすのは画にこめられた「想い」です。公募と選考を終えて、その再確認ができたことを嬉しく思います。

最後になりますが、この度は「小さな世界の命の瞬間」の写真展の公募にご応募いただいた皆様ならびに、ハッシュタグの拡散にご協力いただいた皆様、企画関係者に篤く御礼申し上げます。

法師人 響

【3】入選者へのお知らせ
入選作品は2022年3月7日‐20日、東京都中央区日本橋にあるDouble Tall Art & Espresso Barにて開催する企画展「小さな世界の命の瞬間」にて展示させて頂きます。ご辞退のご連絡を頂いた場合、または入選のお知らせ(TwitterのDM)を送信してから48時間以内にご返信がない場合は、辞退されたとみなします。@ughatからDMを受け取れる設定になっていない場合も同様です。どうか、よろしくお願い致します。

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【オンライントーク】「僕らは表現するために生まれて来た」

アートやエンターテインメントに関わる活動をされている方々をゲストにお招きしたオンライントークを開催します。テーマは決めず、ゲストに気のおもむくままに本音を語って頂きます。ラジオのように聞いているだけでも構いませんが、後半からはリスナーの質問やコメントも受け付けながらトークを進めます。インタビュアーはタップダンサーの米澤一平および/またはDouble Tall Art & Espresso Bar の服部雄二。終了後は放課後タイムとし、参加者同士で自由に雑談いただけます。

参加チケット(無料)はこちらから入手してください。グループをフォローいただくと開催の都度ご連絡が届きます。

【スケジュール】

第6回 3月8日(火)20:30-22:00 Shu Kanai(写真家)

1994年生まれ
大学時から身体表現にのめり込み、社会問題を取り扱いながら、人物の内面を丁寧に描き出す演出、情感的な振付を得意とする。2016年にArtistic Movement in Toyamaにて準グランプリを受賞。2017年、横浜ダンスコレクションファイナリスト。
2017年から写真を撮り始め、撮影スタジオ、アシスタントを経て2019年独立。
2020年にタップダンサーと馬をテーマにした初個展「Melos」を開催。現在は写真をメインにしながら舞台写真、ファッション、ポートレート、映像制作など活動は多岐にわたる。Twitter、Instagramにてオンライン写真集を公開中。
https://www.instagram.com/astronaut_q4

第5回 2月21日 (月) 20:30 – 22:00 : 山田憲司(畳職人)

伝統技術を受け継ぎながらも畳の新しい可能性に挑戦。

第4回 2月8日(火)21:30-22:30:田畑真希(ダンサー)

田畑真希

ダンスカンパニータバマ企画主宰。3歳からクラシックバレエを始める。更なる表 現を追及するため桐朋学園短期大学演劇科に入学。様々なジャンルの身体表現を学 ぶ。滑稽なまでにガムシャラに、ユーモアを散りばめながら丁寧に時間を紡ぐ作風 には定評があり、国内外で活動。7カ国18都市にて作品を上演し好評を得る。近年 はインクルーシブダンスWSや作品創作、様々な世代を対象としたWSなども展開 中。性別、年齢、国籍、障がいの有無などの差異を超えて、誰もが楽しみながら出 来る身体表現の促進を目指す。
tabamaki.com

第3回 2月4日(金)21:30-22:30: 石松宏和(DJ pinestone)

エンタメビジネス研究教育者。日本経済大学大学院 経営学研究科 教授/エンターテインメントビジネス研究所 所長。日本経済大学 東京渋谷キャンパス 経営学部 芸創プロデュース学科 芸能マネジメントコース主任教授。博士(知識科学)。DJ pinestone名義でアーティストとしても活動中。
https://songwhip.com/djpinestone

第2回 1月24日(月) 21:30-22:30: 島本和人(俳優)

劇団新宿梁山泊に所属する舞台俳優。1969年、東京都出身。慶應義塾大学文学部卒業。 
在学中より串田和美主宰・オンシアター自由劇場付属養成所JAGに所属、奈良橋陽子主宰・アップスにてメソッド・アクティングを学ぶ。2011年より劇団・新宿梁山泊に参加、主宰・金守珍に師事。 
近年の出演作に「少女仮面」「オセロー」「蛇姫様〜我が心の奈蛇〜」「烈々と燃え散りしあの花かんざしよ」「風まかせ 人まかせ」「唐版 犬狼都市」「ベンガルの虎」「娼婦・奈津子」等、劇団公演の他、蜷川幸雄演出「下谷万年町物語」「冬眠する熊に添い寝してごらん」、映画「金融腐蝕列島・呪縛」「スピードマスター」、英BBC制作・Netflix配信「義理・恥」等。
自主企画「THe-TEMPEST〜60分の嵐〜」では演出も手掛ける。東急文化村シアターコクーン公演、唐十郎作・金守珍演出・宮沢りえ主演「泥人魚」に出演中。(2021年12月現在)

第1回 1月3日 17:30-18:30: 市川雄大(書家

中央大学文学部卒業後、教育のベンチャー企業に就職。2年間勤めたのちに書道への思いが高まり、2021年に脱サラして書道家に転身。

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東京都「まん延防止等重点措置」に伴う営業時間の変更

「まん延防止等重点措置」に関する東京都からの要請に基づき、2022年1月21日から2022年2月13日までの期間、お酒の提供は終日停止、営業時間は最大9:00から20:00までとさせていただきます。

予定されておりました期間中のイベントについては、時間変更もしくは中止などの対応をさせていただいております。カレンダーをご確認の上、ご来場いただきますようよろしくお願いいたします。

【蟲の写真募集】「小さな世界の命の瞬間」

【募集要項】
2022年3月7日(月) – 3月20日(日)Double Tall Art & Espresso Bar にて開催を予定している蟲の写真展「小さな世界の命の瞬間」に展示する写真を公募します。写真展では昆虫写真家・法師人響さんの写真(4,5点)に加え、公募で選考した写真を15点~20点ほど展示させて頂きます。

1)募集作品
※ 命の営みを感じられる蟲の姿を捉えた写真。(ここで言う虫は、昆虫類・クモ類・ムカデ類・ヤスデ類・甲殻類など全ての節足動物を対象とします)

2)作品点数
1人何点でも応募可能です。(複数の作品が選考される可能性もあります)

3)応募条件:
※ 他の公募展に出品していない写真であること。(個展、グループ展の発表写真は可)
※ 応募者ご自身が撮影したオリジナル写真であること。
※ 著作権などの知的財産権について侵害しないこと。

4)参加資格:不問

5)参加費:無料

6)参加方法
以下の情報を付してTwitterへ投稿お願いします。
※ 写真画像1枚(複数応募する場合は、投稿を分けてください)
※ 本文に「写真の説明」とハッシュタグ「#小さな世界の命の瞬間」を記載。
(投稿は必ず「全体公開」にしてください。鍵付きアカウントは審査対象になりません。)

7)応募締め切り
※ 2月4日(金)の18:00までに投稿お願いします。
※ 2月4日(金)18:00の時点で「いいね!」を最も多く獲得した写真は自動的に入選とさせて頂きます。

8)結果発表
※ 2月7日(月)、Twitter(@ughat) にて発表致します。
※ 入選(15点~20点)の中から最優秀賞1点を選びます。

9)審査員
法師人響(昆虫写真家)
服部雄二(アートプロデューサー)

10)入選特典
※ 蟲写真展 「小さな世界の命の瞬間」で展示
※ 図録掲載(1冊無料で差し上げます)
※ 最優秀賞にはDouble Tall Art & Espresso Barでの1週間無料展示利用券を進呈します。(個展/グループ展としてもご利用いただけます)

11)著作権の扱い
入選し展示させて頂く写真については、SNS、ホームページ、雑誌、図録、その他媒体、資料等に無償で使用・掲載することを許諾いただいているものとします。

12)その他
※ 展示する入選作品のプリントは主催者が負担します。
※ 額縁は主催者側で用意することも可能ですが、作家自身が持ち込んだ額縁を使用して頂いても構いません。
※ 写真を販売する場合は30%の手数料を頂戴します。(非売品でも構いません)
※ 図録の制作費用は主催者が負担します。

〔主催〕
株式会社べモーレ(Double Tall Art & Espresso Bar)

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【募集終了】企画展「諭吉展」

福沢諭吉1枚(10,000円)で購入できるアート作品(イラスト、絵画、写真など)だけを展示する企画展「諭吉展」を開催します。

〔1〕 参加資格:不問

〔2〕 作品サイズ・点数:
■ 平面:サイズ F6号(410×318 mm)以下。

〔3〕 応募条件:
■ 二次創作ではない応募者のオリジナル作品であること。
■ 著作権などの知的財産権について侵害しないこと。
■  1点10,000円(税込)で販売できる作品であること。
※ 過去の作品画像を拝見し、展示に不適切と判断させていただきました場合にはお断りすることもございます。ご了承ください。
※ 展示作品の配置については当店に一任させていただきます。

〔4〕 経済条件
■ 出展料: 無料
■ 会期中に売れた場合の販売手数料: 30%

〔5〕参加申込み方法
表題に「諭吉展 参加希望」と明記の上、「氏名」、「電話番号」、「作品画像」を添え y,hattori (at) bemolle.co.jp までメールをお送りください。定員になり次第、締め切ります

〔6〕搬出
➀ 会場から直接搬出:2月6日(日)15:00 に会場へお越しください。
② 発送: 着払いにて発送致します。発送手数料として1,000円を頂戴します。

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【募集】リバイバル写真展

忘れられない写真展やうっかり見逃してしまった写真展はありませんか?

過去の映画をリバイバル上映する名画座のように過去の名写真展をリバイバルしたい。

そう思い、募集してみます。

条件はカメラメーカー系(エプソン、オリンパス、キヤノン、ニコン、富士フィルム、ソニー、ペンタックス)のギャラリーで開催した個展であること。

細かい経済条件は応相談ですが、基本的には展示スペース無料、プリントは自己負担でお願いしようと考えています。

興味ある方は表題に「リバイバル写真展」と入力の上、こちらからご連絡ください。

    氏名を入力して下さい

    表題を入力してください。

    お問い合わせ内容を入力して下さい

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