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【パフォーマンス】タップダンス(米澤 一平)

4/23| 18:00 - 20:00

【タイムスケジュール】4月23日(金)
開場 18:00

第1 Stage 18:10 – 18:50
共演者:水越朋 / ダンサー

第2 Stage 19:10 – 19:50
共演者:小林勇輝 / 現代美術家・パフォーマンスアーティスト

※ 12名程度を目安に入場制限をさせて頂きます。(要予約)

【予約方法】
info.i.yone.tap@gmail.com まで「4月23日 タップ 参加希望」とメールをご送信ください。

【料金】
※ お1人様1500円分のドリンクチケットをご購入ください。
※ パフォーマンスは「投げ銭制」となっております。皆様のご厚意をいただけましたら幸いです。
※ 時短営業の要請に応じて19時ラストオーダー、20時閉店とさせていただきます。何卒ご了承下さいませ。

【演者のプロフィール】

《1》米澤一平 (IPPEI YONEZAWA)

TAPDANCER, CHOREOGRAPHER, ARTIST, DIRECTOR, PRODUCER

タップダンサー。1989年東京生まれ。世界的タップダンサー熊谷和徳に師事。06年青山円形劇場熊谷和徳単独公演5days「TAPPERS RIOT」出演を機に以来15年間熊谷の活動に参加。東京を中心に日本各地、フランス、台湾、インドネシアなど国内外で活動。タップダンスの持つプリミティブでミニマムな打楽器的音楽の性質や、高い親和性から異業種とのコミュニケーションの可能性を感じ、タップダンスによる現代アートとして他分野とのセッションを中心に活動。音楽、ダンス、美術、演劇、映像、メディアアート、空間、照明等これまでに300以上のコラボレーションによる共同制作の発表や即興セッションを行い国内外で活躍する。

経歴
2006年熊谷和徳 『TAPPERS RIOT』
2009年熊谷和徳『TAPPERS RIOT Vol 2』
2013年藤岡幸夫指揮 ・東京フィルハーモニー交響楽団スペシャル・コンサート『クラシックな休日を♪in 音楽堂』
2015年水樹奈々アコースティックライブ出演
2016年KazTapCompany『Tap Into The Light』
2016年熊谷和徳&KazTapCompany公演『Winter Wonderland』
2017-2020年『In The Zone2017-2020 vol.81』
2017年熊谷和徳『TOHOKU TAPDANCE and ART FESTIVAL』
2019年劇団mizhen『裏参道フェス-おわりと、』
2019年清水みなと大道芸
2019 谷口界×市松×米澤一平
2019年ストレンジシード
2019 川村美紀子×米澤一平
2019年第56回福岡市民芸術祭オープニングイベント現代サーカス『線香花火』
2019年DANCE TRUCK2019 川村美紀子with米澤一平
2020年砂と水玉『blue bird,black hole』
2020年3331αART FAIR2020『タップが描く-tap×drawing』 【CM】 CANON EOS special movie『Tap on the Door』
2017年イトーヨーカドー『超・折り目キープスラックス』

Facebookアーティストページ https://m.facebook.com/ippeiyonezawa/
Twitter @ippeiyoneinfo
Instagram @ichiyone

《2》水越朋

神奈川県平塚市出身。
桜美林大学総合文化学群演劇専修卒業。在学時より木佐貫邦子に師事。
2014年よりソロダンス活動を開始。劇場・アートスペース・山村地域の民家など様々な場所でダンス公演を行う。
ソロダンス活動の他、笠井叡などの作品に多数出演、国内外のツアーに参加する。
その他笠井瑞丈・上村なおか・伊藤千枝・北尾亘などの作品に出演。
またジャンルを問わず様々なアーティストを招き取り組む自主企画「KAIKOH PROJECT」の開催や演劇・モデル・映像作品の出演など幅広く活動。
横浜ダンスコレクション2017コンペティションⅠファイナリスト。
第二回ソロダンサフェスティバル2018最優秀賞受賞。

 

《3》小林勇輝


(現代美術家・パフォーマンスアーティスト / Visual Artist・Performance Artist)
1990年東京まれ。 08年ハワイ州立大学付属カピオラニコミュニティーカレッジ在学後、10年に渡英。14 年ロンドン芸術大学セントラル・セント・マーチンズ学位課程卒業後、日本人として初めてロイ ヤル・ カレッジ・オブ・アー ト、パフォーマンス科に入学、16年修士課程修了。自身の身体を中性的な立体物として用い、性や障害、人種的な固定観念に問いかけ、自由と平等の不確かな社会コードを疑い人間の存在意義を探るパフォーマンス作品を中心に国内外で発表。現在までに15年Fluxus event scores (White Cube・ロンドン)、個展『New Gender Bending Strawberry』(ブリュッ セ ル)、Slick Art Fair 2015 (パリ)、16年ダダ100周年フェスティバル (スパイラル・ 東京)、 「共に行動する」(ASAKUSA・東京) 、 17年Perform 2017 (ArtSonje・ソウル)、ヨコハマ・パラトリエンナーレ 2017 (象の鼻テラス・横浜)、18年 18th Asian Art Biennale 2018 (バングラデシュ・シルパカラ・アカデミー)、Dance New Air 2018 (VACAVT・東京)、Marina ABRAMOVIĆ 回 顧展『The Cleaner』(ドイツ連邦共和国美術展示館・ボン)、19年よりパフォーマンスアートを主体としたプラットフォーム 『Stilllive (スティルライブ)』を主宰 (協力 : ゲーティンスティトュート 東京)、20年 ベネチア・インターナショナル・パフォーマンスアート・ウィーク (European Cultural Centre / Plazzo Mora & Palazzo Michel・ベネチア)、「アジテイション : 撹乱のポートレート」(コートヤードHIROO・東京)、Stilllive 2020 : Contact Contradiction(ゲーティンスティトュート東京)など、ヨーロッパや日本を中心に美術展、 舞台、フェスティバル、ワークショップなどに多数参加。

詳細

日付:
4/23
時間:
18:00 - 20:00

主催者

米澤一平

会場

Double Tall Art & Espresso Bar
中央区日本橋本町4-7-5, 東京都 103-0023 日本 + Google マップ
所在地

Double Tall – Art and Espresso Bar
(ダブルトール アート&エスプレッソバール)
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4-7-5

電話:03-6265-1141