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【パフォーマンス】FOOTPRINTS(vol.3)

6/9| 18:00 - 20:00

Produced by Ippei Yonezawa
「FOOTPRINTS」

Tapdancer / Artist 米澤一平による collaboration パフォーマンスイベント。

企画プロデューサーでもある米澤一平が、各回異種ジャンルのゲストアーティストと一対一での40分間のセッションにより、アートギャラリーDouble Tall Art & Espresso Barの空間に未知の体感を創造する実験的インスタレーションであり、ライブパフォーマンスである。

観客のみなさまも、珈琲を片手にごゆっくりご寛ぎ空間を共有ください。ご参加お待ちしております。

米澤一平

—–

【タイムスケジュール】6月9日(水)
開場 18:00

第1 Stage 18:10 – 18:50
米澤一平 &
共演者:本藤美咲 – バリトンサクスフォン

第2 Stage 19:10 – 19:50
米澤一平 &
共演者:鈴木清貴 – ダンス

※ 12名程度を目安に入場制限をさせて頂きます。(要予約)

【予約方法】
info.i.yone.tap@gmail.com まで「タップ 参加希望」とメールをご送信ください。

Facebookイベントページからもご予約いただけます。

【料金】
※ 1500円(ワンドリンク付き)
※ パフォーマンスは「投げ銭制」となっております。皆様のご厚意をいただけましたら幸いです。
※ 緊急事態宣言の発出を受け、酒類の提供は終日停止、ラストオーダー19時、閉店20時とさせていただきます。何卒ご了承下さいませ。

【演者のプロフィール】

《1》米澤一平 (IPPEI YONEZAWA)

TAPDANCER, CHOREOGRAPHER, ARTIST, DIRECTOR, PRODUCER

タップダンサー。1989年東京生まれ。世界的タップダンサー熊谷和徳に師事。06年青山円形劇場熊谷和徳単独公演5days「TAPPERS RIOT」出演を機に以来15年間熊谷の活動に参加。東京を中心に日本各地、フランス、台湾、インドネシアなど国内外で活動。タップダンスの持つプリミティブでミニマムな打楽器的音楽の性質や、高い親和性から異業種とのコミュニケーションの可能性を感じ、タップダンスによる現代アートとして他分野とのセッションを中心に活動。音楽、ダンス、美術、演劇、映像、メディアアート、空間、照明等これまでに300以上のコラボレーションによる共同制作の発表や即興セッションを行い国内外で活躍する。

経歴
2006年熊谷和徳 『TAPPERS RIOT』
2009年熊谷和徳『TAPPERS RIOT Vol 2』
2013年藤岡幸夫指揮 ・東京フィルハーモニー交響楽団スペシャル・コンサート『クラシックな休日を♪in 音楽堂』
2015年水樹奈々アコースティックライブ出演
2016年KazTapCompany『Tap Into The Light』
2016年熊谷和徳&KazTapCompany公演『Winter Wonderland』
2017-2020年『In The Zone2017-2020 vol.81』
2017年熊谷和徳『TOHOKU TAPDANCE and ART FESTIVAL』
2019年劇団mizhen『裏参道フェス-おわりと、』
2019年清水みなと大道芸
2019 谷口界×市松×米澤一平
2019年ストレンジシード
2019 川村美紀子×米澤一平
2019年第56回福岡市民芸術祭オープニングイベント現代サーカス『線香花火』
2019年DANCE TRUCK2019 川村美紀子with米澤一平
2020年砂と水玉『blue bird,black hole』
2020年3331αART FAIR2020『タップが描く-tap×drawing』 【CM】 CANON EOS special movie『Tap on the Door』
2017年イトーヨーカドー『超・折り目キープスラックス』

Facebookアーティストページ https://m.facebook.com/ippeiyonezawa/
Twitter @ippeiyoneinfo
Instagram @ichiyone

Vimeo https://vimeo.com/522837627/4bcf13649e

《2》本藤美咲

1992年生まれ。バリトンサックス奏者。 2018年、主宰バンド『galajapolymo』を結成、多様なフィールドで活躍する同年代の仲間と共に実験を重ね、独自の表現を探究している。 この他、即興作曲手法を用いた表現活動を行う『Tokyo sound-painting』、サックスアンサンブルクインテット『SAX CATS』などに所属。 個人では即興演奏を主体とし様々な分野のアーティストと共演を重ねる。 サックス専門誌「Sax World」でのコラム連載、作編曲作品の提供、演奏指導、ワークショップやライブなどイベントの企画運営など、演奏者以外の立場からも音楽文化の振興に注力している。

《3》鈴木清貴

ストリートダンス、コンテンポラリーダンス等のキャリアを経て、ジャンルに囚われない唯一の身体性を探求し続けている。 アメリカ、カナダ、ヨーロッパやアジアなど世界20ヶ国以上を渡り、フェスティバル・公演・WSを行う。 近年では石山雄三、関かおり、向雲太郎、奥野美和などの作品に出演。 人と人との結びつきを基盤にし、その人同士だからこそ生まれる感覚を大切に紡いでいく。 ⚫︎TED×Tokyo2015 ゲストパフォーマー。 ⚫︎ソロ出演 トーチカ映像作品「Blue Ice」Ottawa International Animation Fastival ノミネート。 photo by Kiyomi Sakuma

詳細

日付:
6/9
時間:
18:00 - 20:00
所在地

Double Tall – Art and Espresso Bar
(ダブルトール アート&エスプレッソバール)
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4-7-5

電話:03-6265-1141